2018年5月22日 (火)

押してもダメなら

 押してもダメなら

 引けばいい。

ついてる

 幸福への道で大事なのは「運がいい」ということ。

 「ついてる」と言って現状肯定し、なぜついてるか、どうすればいいか考えると、どんどん運がついてくる。

2018年5月21日 (月)

常識では発明できない

 もっともらしい考えではダメだ。

 少しおかしいくらいでないと、発明は出来ない。

と言っても出来るのはお墓だけ

 と言っても、私がまともに出来るのはお墓だけかも知れない。

 これをさらにビカビカに磨き上げてゆくしかないのか。

インフラとはハードとは限らない

 インフラは建物などハード面だけでなく、

 むしろ、人などのソフト面も大事。

 出来る人づくりである。

ギブ

 経営者のギブは、

 世の中に新たなインフラを提供することである。

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 新たにお墓屋をつくったことも、インフラ提供。我々のつくったお墓屋によって、お墓に新たなデザインや機能が生まれ、価格も大幅に安くなり、世の中が大きく変わった。

 もちろん、一関霊園という新たなインフラを提供したのは衝撃的だった。

 そのことによって、経営者もお給料をいただいている。これはギブあってのテイクである。

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 そして、今新たなインフラを世の中に提供しようとしている。

 儲かるものではないようだが、やらなければならない。評価されれば、利益は後からついてくるかも知れない。

2018年5月20日 (日)

ギブあってのテイク

 インフラを整備するといっても、

 まず相手のインフラを整備してあげることが第一。

 その後自分のインフラを作ってゆけばいい。

気付きで成功し考えてつまずいた

 気付いては実行し、うまくいってはまた気付き・・・。

 やがて、考えてつまずき、また考えては失敗した。

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 考えより、気付きの方が正解である。

2018年5月19日 (土)

黒いベンツ

 通勤途中の会社の車庫に黒いスポーツタイプのベンツがあった。知り合いの社長の所有ではないか。

 その社長はどちらかというと目立たない存在で、人間的にも実直、誠実である。しかし、会社が順調でお金が余って仕方がないのだろう。事務所も増築していた。

 お金が使いきれないくらい余ったらどうするか。

 もちろん、社員の給料を上げたり、社会に寄付したりするのは当然だが、それでも余るから豪邸を建てたり、ベンツに乗ったりするのだ。

 いくら岩手の山奥でも、ベンツに乗れる人間がいるということは心強い。回りの人間にも希望を与えていると思う。

 「無一物こそ無尽蔵」とか、「放てば手に満てり」などと、悟り切った坊主もいいけど、ベンツもいいなァ。

2018年5月18日 (金)

120パーセント自信が無ければ失敗する

 結局、誰かの真似事ではうまくゆかない。

 自分独自の世界を切り開かなければ生きてゆけない。

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 独自の世界であれば、50パーセントの見込みがあればやっていい。

 独自の世界であれば、失敗は成功の種になる。

«失敗こそ成功の種