2018年11月19日 (月)

脚光が当たらなくても積み上げておく

 脚光が当たらなくて、誰も見向きもしなくても、実績として積み上げておく。

 誰も注目していないから、あわてないで、じっくり研究できる。今のうちである。

自分で出来ないことを他人に押し付けられない

 自分で出来ないことを他人に押し付けられない。

 孫だって自分自身ではない。

 他人である。

2018年11月18日 (日)

サンドイッチマン

 サンドイッチマンのDVDを見た。ネタの多さにビックリ。しかも、全部面白い。

 相当苦労したということが分かる。売れない時にどれだけ下準備するかが、売れてからどれだけ長持ちするかを決めるのかも知れない。

 売れない時こそ勝負なのだ。

鳴子温泉

 家族忘年会で鳴子温泉に行って来た(東京の大学に行っている次女を除く7人で1泊2日)。

 鳴子温泉は高速を使い会社から1時間30分の近場だが、全国的にも有数の名湯。白濁の温泉と硫黄の臭いの本格的温泉街だ。

 会社は将来的に多くの課題を抱えている。何もしないでこのまま永続してゆくことはない。特許墓石、一関霊園、みんなの墓などナンバーワンを目指してきたが、立ち止まったらそこが墓場だ。

 小学4年生の孫の聖君に、会社を継いでもらうから頼むよと言ったら、「まだ早いよ」とやる気ある様子。聖君の時代のために新しい次元へと駒を進めてゆかなくてはならないと気を引き締めていたが、おいしいビールとバイキング料理を食べ、一晩寝たらすっかり温泉気分になっていた。

 朝ごはんも最高。やはりホテルは気持ちがいい。すがすがしい気分である。

2018年11月17日 (土)

何をするかではなくどう生きるか

 運の世界では

 何をするかではなく

 どう生きるかが問われる

2018年11月16日 (金)

運が悪いとは

 「運」が悪いとは

 「運」が悪い方を選んでしまっていること

 「運」引き寄せる生き方をしていないこと

 「運」を引き寄せるのは

 何をすればいいかではなく

 どう生きるかの問題である

なぜ堕(お)ちる

 一生懸命やっているのに

 何も問題を起こしていないのに

 なぜ堕(お)ちる

 それは

 「運」が悪いからである

 つまり

 「運」という次元で生きていないからである

「運」をつかむ

 全て、間違いなくやったとしても

 何も、問題なく行ったとしても

 「運」という次元から見ればどうなのか

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 「運」をつかむ法に従い生きること

生きる

 朝起きて

   ご飯を食べ

 昼になり

   ご飯を食べ

 夜になって

   ご飯を食べ

 そして眠りにつく

   今日も何もしなかった

 それでも人生

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 今、何もしていないとしても

 今日、何もしなかったとしても

 生涯、何も出来なかったとしても

 それでも人生

 私の人生

2018年11月15日 (木)

「運「」を味方にする

 「実力」の世界でうまく生きればいいというものではない。「運」を味方にしなければ飛躍することは出来ない。

 「運」と「実力」は表裏一体の関係、車の両輪のようにその人の人生を支える。自己啓発で「実力」を上げ、運を呼び寄せる方法で「幸運」をつかむことだ。

 運を呼びこむには10ヶ条の項目(基本項目3、実践項目4、生活規範3)を習得し、実践すること。

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